レイクの借り方は?

レイクATMの借り方は?即日融資の流れは?

レイクから借り入れをするには?

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レイクはインターネットからの申し込みであれば24時間365日対応できますし、借り入れまでを全てネットで完結できます。

 

平日14時までに申込みと必要書類の確認が完了していれば、その日の内に振込みしてもらうことも可能となっています。

 

当日の即日振込みに対応しているレイクでは、インターネットからの申込みであれば来店いらずで借入を行うことができます。

 

全国の銀行やコンビニに設置の提携ATMでの借入れと返済時の手数料が無料で利用できますから、急いでいるときも近くのコンビニから気軽に借りれるのがいいですよね。

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レイクの申し込み方法はネットがおすすめ?

レイクに申し込みできるのは収入がある満20歳〜満70歳までの方です。

 

アルバイトやパートで収入がある学生さんや主婦の方、また年金収入だけの方でも利用ができます。

 

レイクの申し込み方法はパソコン、スマホ、電話、自動契約機、郵送があります。

 

自動契約機からだと営業時間が決まっていますが、電話やインターネットは24時間申し込みが可能です。インターネットからだと申込みからカード発行まで、より時間を短くすることができます。

 

パソコンやスマホから申し込むには、レイク公式サイトの申込フォームから、住所や年齢、希望額、連絡先などの必要な内容を入力し申し込みをします。

 

申し込み後に、審査結果を伝えるメールが届きますので確認します。

 

レイクの審査結果は、申し込みを年末年始を除く8時10分から21時50分と、毎月第3日曜日の8時10分から19時の間にすれば、申込み完了画面が表示されます。その他の時間帯での審査結果は翌日になります。

 

内容に問題がなければ契約手続きに進み、振込先情報などの入力をして、本人確認書類をメールに添付して提出します。

 

この本人確認書類とは、免許証やパスポート、保険証など身分を証明できる書類のことで、これを送らなければなりません。

 

必要書類は自動契約機やメール、FAXなどからも提出できます。

 

口座振込みを希望の方は、書類を平日の14時までにメールかFAXでの提出が必要です。

 

最後に、本人確認書類の確認が完了すると、指定した金融機関の口座へ振込みが行われます。平日14時までの申込み・必要書類確認の場合、即日の振込も可能です。

 

ちなみに、直接店舗へ書類を提出されるとカード発行され、そのカードを使ってお近くのATMから借り入れができます。

 

 

 

レイクの必要書類とは?審査に必要なもの

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レイクは保証人や担保を用意する必要がありませんが、本人確認書類の提出が必要となります。

 

本人確認は

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • パスポート
  • 特別永住者証明書
  • 在留カード
  • マイナンバーカード

のどれか1つを必ず提出する必要があります。

 

もし本人確認書類と申込時の住所が異なる場合は、現住所が書かれている、公共料金の領収書、住民票の写し、印鑑証明書のどれか1つを用意してください。

 

もし、限度額が100万円を超える場合やレイクが必要だと判断する場合にはは収入証明書という書類が必要です。

 

収入証明書は、源泉徴収書、住民税決定通知書、納税通知書、所得(課税)証明書、給与明細書(直近2か月分)のどれか1つを提出する必要があります。

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レイクの借り方は?申し込み方法と審査の流れ

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レイクは口座振替とATMからの2種類の借り方があります。

  • 借入限度額は最高500万円まで
  • 利用目的・使途は原則自由です

お金を口座振込みで借りる場合、インターネットの会員ページで平日14時までに手続きをすれば当日中にお金を借りることができます。

 

レイクのカードは新生銀行ATMとセブン銀行、ローソンATM、イーネットなど、全国の銀行やコンビニの提携ATMで利用できますし、手数料も無料です。

 

新生銀行ATMは平日・土曜7時30分から24時までと、日曜・祝日7時30分から22時まで利用できます。

 

最低1,000円からお金を借りることができるので、買い物中にちょっとお金が足りない時も安心ですよね。

 

 

レイクの返済方法は?返すときはどうすればいい?

レイクへの返済方法はWEB返済、レイクATMや提携ATMのATM返済、口座自動引落し、銀行振り込みの4つがあります。
銀行振込みの返済方法以外はすべて手数料無料で利用できます。

 

口座からの自動引落しは、毎月最低金額分しか返済できませんが、WEB返済やATM返済、銀行振り込みを活用すれば、金額に制限なく返済ができますので、なるべく多く支払いたい方や早く完済したい方におすすめの借り方です。

 

インターネットバンキングやレイクATM、銀行振込みでは1,000円未満の端数の金額も返済できます。

 

レイクの返済日は自由に設定できます。

 

指定した日から14日以内の返済が当月の返済金として適用されますが、15日以上前に返済をされると前月の返済金の追加分として計算されます。

 

早めに返済される際は、約定期日に十分注意をしてください。

 

 

レイクを利用するメリットとは?

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まず、レイクを初めて利用する方限定で2種類の無利息ローンが選べます。それが、「30日間無利息」と「5万円まで180日間無利息」です。

 

「5万円まで180日間無利息」の場合、5万円までの借り入れで、最初の180日の利息がかかりませんが、契約金額が1万円〜200万円までの方しか利用できませんので、注意が必要です。

 

2つの無利息ローンを併用することは出来ませんが、利用金額によって違う無利息ローンが選べるのは大きなメリットだと思います。

 

以前、消費者金融だったレイクは、貸金業法が適用され、年収によって借りられる金額が制限されていましたが、新生銀行となった現在のレイクは、貸金業法の適用外となり、年収額に関係なく返済能力さえあればいくらでも借りるようになりました。

 

 

レイクを利用するデメリットとは?

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まず、感じるのは返済期間が長くなりやすいということです。

 

レイクの最低返済金額は、他のキャッシング会社と比べても低く設定されています。

 

返済額が少ないと、毎月の支払いも精神的に負担が少なくなると思いますが、毎月の返済が少ないと、返済のスピードも遅くなるのです。

 

たとえ、少額の借金でも、完済するまで想定以上の年数がかかってしまうこともあるでしょう。

 

どの会社からお金を借りるにしても、返済計画をしっかりと立てることが大切です。

 

レイクは銀行カードローンの中でも金利が高めな場合もあります。

 

銀行が提供するキャッシングサービスは、金利が低いなどのイメージがあると思いますが、レイクの金利は18%と消費者金融並みに高く設定されています。

 

しかし、銀行カードローンのサービスには無い、無利息ローンや最大24時まで利用できる無人契約機など、利点やメリットも多いです。金利を考えないのであれば、レイクは非常に利用しやすいと思います。

 

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